2017年02月09日

新海苔

西三河産(愛知)の焼きのり 新物が届きました。DSC05050.JPG

青混ぜ海苔です。
青のりは海水温15度以下では生産されず、黒海苔は15度以下でないと生産されません。海水温度15度位の秋口の短い間のみに「青混ぜ海苔」は生産され、海苔生産量のわずか0.5%です。
幻の海苔ともいわれています。(青まぜ海苔ですので無酸処理です)

店では試食をしていただいています。

この海苔、実は、毎年年末に、ある会社さんの御年賀としてご用命いただいている海苔です。そして、我が家の親戚への御年賀もこの海苔を贈っています。
食べて香りよくとても美味しいので、内々でなく、広くお客さんのも紹介したいと
この度、取り寄せることにしました。10枚¥800です。
お試しください。

(わが社も贈答に使いたいという方はご相談くださいねわーい(嬉しい顔)

おむすび、海苔巻き、焼き餅、ご飯をくるっと巻いて、のり弁、茹で野菜の海苔和え、
海苔は大活躍ですね手(グー)
切って食卓に置いてあったらついつい食べちゃいます。お酒のお供にももちろん。ビール
恵方巻の海苔はこの青まぜ海苔でした。DSC05016.JPG

明日金曜日、生牡蠣、活き帆立が入荷します。

明日 2月10日 金曜日
唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣と
鈴木さんの活き帆立 入荷します。


お問合せくださったみなさま、明日、入荷します。
予約もまだお受けできます。よろしく。
電話番号 03−5927−7787

2017年02月08日

牡蠣と帆立

牡蠣と帆立を美味しく食べました。と、
写真を送っていただきました。元徳牡蠣フライ帆立.JPG
生牡蠣300gだとお二人の一人分はた〜ぷりです。

演劇お知らせします。2月9日(木)に生牡蠣と帆立が入荷予定とお知らせしましたが、
今日(水)は牡蠣を剥かないので明日は届きません。予定していたみなさまには、申し訳ありません。
明日(木)剥いたら金曜日に入荷します。確定しましたら改めてお知らせします。

2017年02月07日

花仕込み 二倍麹味噌作りの会

初めて味噌を作る人のための
花仕込み2倍麹味噌作りの会
DSC03993.JPG

味噌を作ってみたいという方、募集いたします。

合鴨除草無農薬・無化学肥料栽培のさわのはな(山形在来の米)の米麹と北海道在来無農薬青大豆・土佐の天日塩あまみを使って
贅沢な2倍麹味噌を仕込みます。
味噌作りの手順やポイントを覚えたら、来年からは家庭で作ることができますよ。

日時;3月25日(土)13〜14時半
        3月26日(日)10〜11時半
会場;自然村店内
参加費;5000円(税込み)・・約3kgの味噌を持ち帰りできます。
申し込み;参加費を添えて申し込みください。(メールの方はまずはお問い合わせください。)
持ち物;三角巾・エプロン・軍手・タオル・味噌を仕込む容器・食塩1.5kg(安いのでOK)
*仕込み甕をご希望の方は新常滑焼甕をご紹介します。

   申し込み締め切り 3月4日。

ネットを見ても、あちらを見てもこちらを見ても「寒仕込みに限る」「寒仕込みが最適」の文言が並んでいて、「花仕込み」は芥子粒みたいに分が悪いですね〜わーい(嬉しい顔)
いろいろ見ていましたら、信州にある味噌屋さんのHPに巡り合いました。井上醸造さんという味噌屋さんです。http://www.inouejyozo.jp/dai3syou.html
posted by 自然村 at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報

唐桑の牡蠣

演劇お知らせします。2月9日(木)に生牡蠣と帆立が入荷予定とお知らせしましたが、
今日(水)は牡蠣を剥かないので明日は届きません。予定していたみなさまには、申し訳ありません。
明日(木)剥いたら金曜日に入荷します。確定しましたら改めてお知らせします。

木曜日、唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣と鈴木さんの活き帆立が入荷予定です。
店売りはもちろんありますが、予約も承っています。
生牡蠣200g¥1000、300g¥1460
活き帆立1枚¥300

先週入荷で残った牡蠣を昨晩食べました。
生牡蠣もクリーミーで好きだけど、フライが一番好きかな〜という我が家家族。
ひと手間ふた手間掛けて牡蠣のクリームコロッケにしてくれました。DSC05041.JPG
写真では分かりづらいかな。牡蠣の上にホワイトソースをのせてあります。
玉ねぎ・小麦粉・木次無塩バター・想いやり生乳のホワイトソースです。

さくさくの衣と濃厚な牡蠣の旨味と優しいクリームがとても合って食べるのを止めるのが難しい〜わーい(嬉しい顔)

もうひとつ、パセリソースの牡蠣パスタ。DSC05038.JPG

活き帆立も甘みがとてもあって美味しいです。今度は帆立にパセリソースを合わせようか、と。

、唐桑の生牡蠣と活き帆立を今週もよろしく!
遠方の方には、生牡蠣・帆立の産地から直送も可能です。ご相談ください。


2017年02月06日

みりん粕

こぼれ梅と風雅な呼び名もあるみりん粕が入荷しました。

昔は女こどものおやつ(甘み)として食べられていたそうです。酒粕よりもアルコール度数が低く、甘さがあるので酒粕の苦手な方もつまめるかもしれません。
高田郁さんのみおつくし料理帖ファンの方なら 澪と野枝のこぼれ梅と心を温かくされるのではありませんか?

角谷文次郎商店 有機本格みりんの 三州味醂粕¥462DSC05035.JPG

このみりんを絞った粕です。
有機本格みりん 三州味醂500ml¥1040は調味料に欠かせません。DSC05034.JPG
本格みりんと味醂風調味料との違いはラベルをみると分かります。、
本格みりんは、原料は、もち米・米麹・米焼酎の3点です。
蒸したもち米に米麹をまぜて、焼酎を加えて、熟成させたものです。
熟成させるのに90日、熟成に約3年かかって出荷されます。
 

サワーポメロ

屋久島の鬼塚さんのサワーポメロが始まりました。DSC05033.JPG

おお〜きいのも中ぐらいのもあります。香りがたまりません。私の嗅覚のツボに嵌る香りです。わーい(嬉しい顔)クラ〜クラ〜

緑がかった透き通る金色に輝く果肉も魅惑的です。

完全無農薬です。

2017年02月04日

昼ご飯

お昼ご飯ケータリング

昨夜のおかずの展開料理。八つ頭のマッシュとゆり根のサラダをグラタンに。DSC05018.JPG

厚切り蓮根 これは甘みがあってもっちりしゃきしゃき美味しい蓮根。の塩漬けケッパー炒めと、

鶴首南瓜のプリンでした。DSC05021.JPG
写真よりももっと綺麗な鶴首南瓜色なんです。
鶴首南瓜のプリンいいでするんるん
次のシーズンも鶴首鶴首と言い続けます。
こんなに美味しい南瓜が多くの人に認知されないでいるなんてもったいないわ〜わーい(嬉しい顔)

あっ、八つ頭、とても良い状態でまだありますよ。さらに美味しくなっています。るんるん
posted by 自然村 at 15:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 店主のつぶやき(日記)

佐久間さんの里芋

佐久間さんの里芋(土垂)、DSC05023.JPG
保育園さんに納品します。どんな料理になるのかな。土が付いて下準備が大変でしょうが、この土が里芋を育んだんですね。

店売り分もあります。

それから、みのわせ大根の切干大根を試食用にいただきました。
来週には販売できると思います。DSC05024.JPG

切干大根のお便り>を紹介します。
 よく乾いたこの時期は切干大根に、最適です。天然のフリーズドライ製法です。よく洗った大根をおろし金で細長くし、マッチ棒、3倍位の厚み、長さにします。それを網の上へ広げますと、撚る、凍り、日中解けて風で乾き、4日くらいで完成します。緑の葉の部分も分けて乾燥させます。冷たい水仕事なのですが、大根に触れていますと手がほてってきます。根物には体を温める効果があるからでしょうか。ご飯に相性の良い大根は、日本人にとって欠くことのできない野菜です。

ご家庭でも、残った大根を手軽に切干大根にすることができます。うちでもたくさん大根が残った時作ります。
posted by 自然村 at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 在来種・自家採種の野菜

節分 立春

大豆を炒って何年かぶりに豆撒きしました。
ベランダから小さな声で「鬼は〜外、福は〜内」

恵方巻は初めて食べました。  DSC05016.JPG
我が家の恵方巻はパプアニューギニア海産のエビフライと茹でた紅苔菜の具。

海苔巻きは何を具材にしてもOKなんだ、節約ご馳走にも贅沢ご馳走にも自由自在でしかもほとんどの人が大好き!
簀巻きは一家に一枚あると便利な台所用品だと改めて思いました。

今日は立春。このところ日差しが明るくなっています。強風が続いて外へ出るのを躊躇うくらいでしたが、今日は比較的穏やか。梅便りもあちこちから。
来週は零れ梅(みりん粕)が始まりそうです。角谷文次郎商店有機みりん粕
posted by 自然村 at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 店主のつぶやき(日記)

2017年02月03日

節分

今日は節分。

今年の自然村には煎り豆がなくてちょっと寂しいです。

今朝、保育園さんに納品に行ったら、玄関にやいかがしが吊るしてあったそうです。
やいかがし。ヒイラギの枝に焼いたイワシの頭を刺したもの。
おやつは恵方巻のようです。

きっと風邪にも負けない、引いたとしても負けない、元気な子供たちの一年になるでしょう。

我が家では豆撒きやってないな〜。今晩は恵方巻を作る予定ですが。

今朝、お弁当に、岩崎さんの赤水菜と茹でた畑菜の海苔巻きを作った方がいらっしゃいます。わーい(嬉しい顔)
真似したいです。
posted by 自然村 at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 店主のつぶやき(日記)

牡蠣フライ

今シーズン初の牡蠣フライだね、って家族で口々に美味しさを声にして。
            DSC05015.JPG
約1年振りだ〜

牡蠣フライ作ってくれてありがとう っていわれた。
旨みが濃いのでソース何もつけなくってもいいです。まあ、お好みで。
添えられているのは、岩崎さんの横川つばめ大根のツナ和え。可愛い色でしょ。

写真は一人前の牡蠣。家族3人で300gの牡蠣です。

生牡蠣、活き帆立、今日もあるので、是非どうぞ。賞味期限は来週月曜日です。
posted by 自然村 at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 店主のつぶやき(日記)

2017年02月02日

今週の岩崎政利さんの野菜たち

今週の雲仙たねの自然農園からの野菜たちは、

いつもの野菜箱の他に、もうひと箱!
雲仙赤紫大根と岩崎ねぎ、黒田5寸人参をたくさん詰めてもらいました。

先週始まった雲仙赤紫大根をもっと多くの人に食べてもらいたくて、
岩崎さんご自慢の岩崎ねぎ(岩津ねぎ)をもっと多くの人の手に渡したくて、
岩崎さんのたねとりの農の原点といえる黒田5寸人参をもっと多くの人に味わってもらいたくて

そして、いつもの箱には、
じゃがいも・黒田5寸人参・源助大根・畑菜・赤水菜・雲仙赤紫大根・九条太ねぎ・日野菜かぶ・山東菜・黄カリフラワー・ブロッコリー・白菜。

雲仙赤紫大根についての過去のブログです。お読みください。
http://blog.sizenmura.jp/article/171495652.html
posted by 自然村 at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 在来種・自家採種の野菜

生牡蠣、活き帆立、生米糀、生甘酒

本日、
唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣、鈴木さんの活き帆立入荷です。
生牡蠣200g¥1000、300g¥1460 生食可ですが、念のため加熱することをお勧めします。
活き帆立 1枚¥300

高木糀商店の生米糀、生甘酒、生塩糀です。


どうぞ、よろしく。

明日は節分。
思うような煎り大豆が手に入っていませんが、
棚宗サラダ園さんの煎り落花生でしたらあります。実入り上々、煎り具合も上々です。1袋¥500
posted by 自然村 at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ・お買い得情報

2017年02月01日

味噌作り材料 麹・大豆・塩・甕

 桜の花の咲いたころから始める
      花仕込み 手前味噌作り


あちらこちらから味噌作りをしたよ、という声が聞こえますが、
自然村の味噌作りのスタートはまだまだ先です。
麹菌の働きは麹菌の出す酵素によって、大豆に含まれる澱粉・タンパク質、油脂などの成分を分解することです。 
麹菌は15度以下では眠った状態です。自然村では麹菌が動き始める、花の咲くころからの味噌作りを提案しています。
桜の開花時期は地域で違いますし、甕を置く環境(温度)でも条件が変わってきますが、
「雑菌の少ない寒」にというのは「寒(勘)違い」のような・・。と考えますので、
東京で開花する時期を考えまして、今年は3月24日に麹をお渡しする予定です。
味噌は大量の塩が使われますので、中で雑菌が繁殖することはまずありません。

      
 そんなことを教えてくれた山形県白鷹町のすずき味噌店の鈴木徳則さんにお願いをして、当店で販売している山形の幻の米さわのはな(合鴨農法)をにしてもらいます。
          koujimurosuzuki.JPG
            この麹室で作られます
           koujisuzuki.JPG
           tokunori.JPG    
米の芯まで麹菌のまわった力強い麹になります。力強いというのは、酵素を出す力が強いということです。       

予約承ります 
       注文締切 3月5日(日)
       入荷   3月24日(金)
    
(冷蔵庫で3週間OKですので、受取日を決めてください。)
 @玄米麹 1kg¥1500
 A米麹  1kg¥1390

お薦めの豆。在来種の豆を2種ご案内します。全て農薬不使用化学肥料不使用です。
B北海道遠軽在来青豆1kg¥2150・・「味噌には青豆」と農家がいう、甘みと旨みの濃い豆です。毎年作る人から好評です。
  *北海道産無農薬黒千石豆1kg¥2150の予約もお受けできます。当店オリジナルの二年寝太郎味噌を食べて、昨年、黒千石で仕込まれた方がいらっしゃいました。二年寝太郎味噌は麹の割合が多いです。
C新潟在来肴豆1kg¥2150 DSC04995.JPG
9月下旬の1週間の短い期間のみ収穫販売する絶品枝豆肴豆の乾燥豆です。大粒の美しい緑の大豆です。甘みが強く味噌の仕上がりも大変美味しく好評です。限定数量15kgのみですので、ご注文はお早めに。限定数量ですので肴豆単品でのご購入はご遠慮ください。麹と共にご予約をお願いします。

お薦めの塩
E土佐の天日塩あまみ 500g¥1400
 黒潮洗う海の塩です。お日様と職人の技術の文字通り結晶です。食べて美味しい塩です。
F海の精赤ラベル(釜炊)500g¥1200
G海の精漬物塩1.5kg¥3000

仕込み甕のご案内    DSC04937 (1).JPG
新常滑焼 2号3.6L(麹・大豆各500g 目安)¥5000
     3号5.4L(各1kg 目安)¥6500
     5号9.0L(各2kg 目安)¥8000
     8号14,4L((各2.8kg目安)¥11000
新 落し蓋  2号用1.0kg¥1200
     3号用1.5kg¥1400
     5号用2.2kg¥1980
     特大8号用3.5kg¥2800
*久松甕 切立甕1号1.8L 1個、 おふくろ甕4.4L 1個のみ在庫在ります。


味噌作りのチラシを店頭で配布中です。
メールでのご注文は注文商品番号と品名と数量、
お名前・住所・電話番号
来店で引き取り又は発送かを明記してください。
たくさんのご注文をお待ちしています。
*表示価格は全て税抜本体価格です。

佐久間さんの野菜

佐久間さんの野菜です。DSC05011.JPG
蕗の薹を添えてくれました。春の便りですが、厳寒を体一つで過ごしてきた野菜たちは、DSC05012.JPG
「凍結によりまして葉先など傷み、枯れているようになっています。自然の中で鍛えられている証ですのでご理解ください。」とお便りに書かれていました。
こういうことも伝えないと分かってもらえないのです。

このようなお便りもありましたので、是非読んでいただきたいと転記します。
「先日、わが家のチンゲンサイを見て「新鮮なものではない」と指摘する方がいらっしゃいました。淡い色、黄緑色をしているからと思います。店頭で見るものは濃い目の色ですので無理のないことです。ビニールハウスでなく、ビニールで覆われていない露地の環境では、淡い緑になります。凍結しますとそうなります。寒さをのり越え春になると、緑は再び濃い目に変わります。この様子は見ていただかないとお分り頂けないことかも知れません。収穫してから日数がたったものと、寒さに耐えて淡い色をしているものとは違うのです。
 また品種によっても違います。店頭に並ぶ葉っぱの多くは見栄え、輸送のしやすさを改善するため品種改良、交配をしたものです。見た目は確かによいでしょう。食べてみますと分かります。決して古いものでなく、固定種のもつ特長であることが、はっきりと。農家として説明をしていくことが大事と感じました。」

小売店として説明していくことが大事と感じました。伝えて伝わることが小売店の喜びのひとつです。

本日、いただいたのは、聖護院大根と黄金千貫です。黄金千貫は本当に美味しく、味噌汁などに入れても「これはなに?」ときっと聞かれると思いますよ。

長くなりますが、お便りをもう少し紹介させてください。
今、冷たい冬の中にいると感じている人たちや子育て中の方へのエールにも読み取れると思います。

 「年内最後に種蒔きしたソラマメ・エンドウが芽をちょんと出していますが。播いた人でないと見逃してしまう位の大きさです。草や枯れ草に守られ包まれながら、一番寒い時に地上に出てきました。このソラマメ、エンドウは春にも種播きできますが、冬を越したものの方が、よく成長してくれます。一定の寒さ、厳しさ、刺激は必要なのでしょう。しばらく地上部はゆっくり大きくなり、その間、根を伸ばしているのでしょう。温かくなると成長のスピードが加速します。無事に収穫・種とりしたいものです。どうぞ、5月6月までおまちください。

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佐久間さんの野菜と入荷情報

入荷情報です。
昨日、橋本農園さんから自家採種・無施肥無農薬の野菜が入荷しました。
ブロッコリー・すなはらねぎ・黒田5寸人参・豊葉ほうれん草です。

ポラン広場からは、有機のほうれん草・有機小松菜・有機大根・農薬不使用白菜・有機牛蒡・有機ミニトマト・有機水菜などなど始め、毎日の食卓を豊かにするものたちが届いています。
冷凍の魚も各種ありますが、島根のゆめかさご2尾¥505、脂がのってお勧めです。
お薦めは、依田さん(静岡)の在来種の生わさびです。販売している三崎のマグロ(冷凍)にどうぞ〜るんるんですが、
おろしわさびとタイコウの本枯節花くらべをあったかご飯にのっけたわさび丼るんるん

佐久間さんからも届きました。自家採種・不耕起草生自然農。
聖護院大根・黄金千貫です。お勧めです。

果物は、以後崎いちご園のいちご。
加藤さんのみかん、ネーブル、レモン。
そして、三尾農園(和歌山)のポンカンとレモン。DSC05014.JPG実際はもっとオレンジ色です。
加藤さんも三尾さんも完全無農薬・無施肥です。(加藤さんは下草と剪定の枝を置くのはやがて肥料になるとお考えなので無肥料とはおっしゃっていません。考え方はいろいろ)




posted by 自然村 at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 在来種・自家採種の野菜