2017年07月11日

土用の丑の日

晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ
今年は2回!土用の丑の日

一の丑は7月25日  二の丑は8月6日


四万十川で獲れた稚魚のみを育てた
加持養鰻場の純国産うなぎ
既に冷凍ケースに置いて好評販売中ですが、土用の丑の日に合わせて予約をお受けしています。
白焼き、うなぎの肝、宍道湖しじみなどのご案内もあります。
ヤマト冷凍便での発送も承っています。

予約締切7月18日→7月24日お渡し可(7月15日までのご注文は21日お渡し可)DSC05799.JPG
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@特撰うなごかば焼き約160g¥2200
(タレ・山椒付)四万十で獲れた稚魚を1年以上かけて大ぶりに育てました。
Aうなぎ蒲焼約120g(タレ・山椒付)¥1950
Bうなぎ白焼(タレ・山椒付)約120g¥1750
 わさび醤油や生姜醤油でシンプルにどうぞ。
Cうなぎの肝60g¥340
旨みが凝縮した肝にはビタミンAなど栄養もたっぷり
D宍道湖の大和しじみ180g¥420
さっと洗ったシジミを冷凍のまま沸騰したお湯に入れて殻がが開いたら味噌などで調味してください。

ポラン広場カタログによる加持養鰻場のうなぎの説明

四万十川河口域では、海から川へ移動しようとして水面にただよっている爪楊枝ほどの大きさのシラスウナギを、直径20センチほどの小さな網で一匹ずつ丁寧にすくい取るという、ひたすら地道な漁法で漁が行われています。
 加持養鰻場のうなぎは四万十川で獲れたシラスウナギのみを使って稚魚の段階から大切に育てています。
活性炭を施工した養殖池で育成し、イオン装置を活用して活力豊かな優化水(イオン水)を与え、稚魚(シラス)から成鰻まで飼育され、運動も十分で健康に育てたうなぎは、薬品を使うこともありません
  加持養鰻場のうなぎは、硬めの皮と引き締まった厚い身が特長。天然鰻に似た旨みがあります。タレは国産丸大豆醤油を使用し、仕上げに炭火で香ばしく焼き上げました。

ふっくら美味しい四万十の純国産うなぎで土用の丑の日をお楽しみください晴れ

猛暑に扇風機

猛暑です。冷凍ケース、冷蔵ケースがご機嫌よく稼働してくれることが課題のひとつです。
気が付いたら冷凍品解凍もうやだ〜(悲しい顔)なんてこと起こったりしますからたらーっ(汗)
野菜たちや商品の状態をよく保つための店内温度も気にかかります。
クーラーは稼働してますが、バックヤードは暑い。
助っとがおります。DSC05790.JPG
バルミューダのザ・グリーンファン¥35800

今年はグリーンファンサーキュ¥18334も導入して、冷凍庫の発熱と室内温度管理のお助けマンになってもらいました。優秀な人材です。手(グー)DSC05788.JPG
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我が家は結婚以来クーラー無しの生活ですので扇風機にお世話なってます。
家では白い(薄いグレー)のカバーのグリーンファンを使ってます。
最弱で一晩中使っていても寝起きの体が疲れない。そよ風に吹かれて寝ているよう。
床に伝わる振動がないし、音がしないし、良さを実感してます。
寝っ転がるとよくわかる。

最弱時の消費電力は1.5W、1日8時間運転しても電気代は1か月約9.7円だそうですのですごく嬉しい。

バルミューダ ザ・グリーンファンは人気商品だそうですのでご希望の場合は売り切れないうちにご注文下さい。