2018年01月23日

2月4日 たね語り 対談の会

岩崎さんと上野さんが初めて会ったのは2014年3月
その時に初めてふたりは出会ったのだけど、

おふたりはまだ知らないでいるのだけど
もうすでにふたりは顔は合わせなくとも出会っていたのだ。

2010年名古屋で
http://blog.sizenmura.jp/article/41655873.html

1歳違いの同じ時代を百姓として生きてきた、
稲を愛しむ米農家と、種を愛しいという野菜農家
種に出会うまでの生き方と農、出会ってからの生き方と農、
長年たねを採り続け守り続けてきたふたりの語らいを
参加してくださる皆さんと共有したいと願っています。

2月4日(日)たね語り 対談の会
http://blog.sizenmura.jp/article/182161871.html
posted by 自然村 at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ・お買い得情報

自分バレンタイン

青砥酒造(島根)の木槽しぼり酒粕(無農薬米使用)とポラン広場のチョコレートのコラボから生まれた
酒蔵が手作りしたチョコレートをあなたへの贈り物にハートたち(複数ハート)
            DSC04930.JPG
芳醇な酒の香り、上品な大人のチョコレートを味わって、DSC04932.JPG

あの人にあげたいチョコレートプレゼントと思ったら、
もう一度、お求めください。

大人の時間のチョコレートです。

予約をお受けしています。
70g¥1000(税抜き)冷蔵扱い。
*ご注文から約1週間でお渡しです。
2月14日バレンタインデーに間に合うには、2月9日(金)午前中までに予約してください。

木槽しぼり酒粕チョコレート誕生秘話と美味しさの秘密

 酒粕をデザート感覚で食べたら最高においしい!とのアイディアから永島さん(従業員)は酒粕入りチョコレートの開発をスタートしました。「うまく出来る日、まったく出来ない日などあり、温度や酒粕の状態など見極めるのに苦労しました。」
最初はクーベルチュールのチョコレートを使用。フランス産やシンガポールなど酒粕に合うチョコレートを探し、その中でもより良いと思われるチョコレートを使用していました。
しかし、ポラーノミルクチョコレートは「まったく比にならない位おいしく」試してみると「酒粕を合わせてもとてもなめらかでおいしくしてくれます」
製造を手作業にて行っているため、」気温や湿度によっては納得のいく商品が出来ない日もありました。しかし、現在では酒粕と馴染みがよいポラーノミルクチョコレートにある程度ゆだねることで、なめらかで、上品な甘さの酒粕入りチョコレートに仕上がるようになりました。

もうひとつ、特別なチョコレートたち。
こちらも予約でご用意します。DSC06916.JPG