2018年03月15日

岩崎さん、池松さんの野菜入荷情報

今食べないでどうするの〜
って
大きな声でいっちゃいますわーい(嬉しい顔)

今週の福岡県 池松さんの自家採種・購入固定種の野菜は、
ブロッコリードシコ脇芽
里芋はすば(「土垂れ」品種に比べると少しホッコリして甘味があるそうです。)
黒田5寸人参
白菜の菜花 ⇒今日は胡麻酢和えをお勧めします(練りごま・醤油・酢)と池松さんのお勧めです。池松さんはどうも胡麻和えがお好きなようです。わーい(嬉しい顔)池松さんは菜の花の女王と思っているかもハート
のらぼう菜⇒まずは塩茹でですかね〜、菜の花の王様と思っているそうです。ダイヤ
豊葉ほうれん草
覆下かぶ⇒金町系のかぶ。今年初めての栽培だそうです。葉付きです。
九条ねぎ

岩崎政利さん雲仙たねの自然農園からの在来の野菜
じゃがいも(西豊)
黒田5寸人参
平家大根
五木赤大根
岩崎ねぎ
金町かぶ(葉切)
山東菜(花芽)
大和真菜(花芽)
ターサイ(花芽)
中国チンゲン菜
めちゃくちゃ美味しい花芽です。次週いただけるなら沢山欲しい菜です。1個しかありません。( 名前が分からないので聞いてみます。 )
*柔らかくめちゃくちゃ美味しいブロッコリーとキャベツのみ一般種

posted by 自然村 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 在来種・自家採種の野菜

青見平のたまご屋さん改め〜

今週から 青見平のたまご屋さん改め
       ⇊DSC07047.JPG
      
 親田高原のたまご屋さん になりました。

以下、たまご屋さんのご挨拶です。
 最初に入植した阿智村の青見平で2年、そじて下條村で丸5年が経ちました。この5年という節目に、この下條村の親田(おやだ)という地区で更に5年、10年、20年とずっとやっていく決意を新たに名前の変更をいたします。皆様のご期待に沿えるよう一層の努力をたまご屋家族、ニワトリ共々たまご屋総出で行っていきたいと思います。

そうか、青見平のたまご屋さんとお付き合いを初めてもうそんな長くになるんだな、と感慨深くなりました。
 
 2011年3月の東北大震災の時、仙台港が被災し、遺伝子組み換え無しのとうもろこしが輸入品のためストップしました。生命農法丈夫卵もその一時期、遺伝子組み換え有のとうもろこしが使われました。(一時期だけです。)
 その後、
輸入飼料に頼らない自給の飼料、地元のもので賄う飼料で養鶏する人がいることを知って、
阿智村 青見平を訪ねたのです。まだご夫婦は若く(今も若いが!)、お子さんもいなかった。それが今では3人の逞しいお父さんとお母さんです。

その時の訪問記録です。
http://blog.sizenmura.jp/article/58127819.html
(現在は1p¥580で販売しています。)
これからも、親田高原のたまご屋さんのたまごをよろしくお願いいたします。ハートたち(複数ハート)

茹で上げて

香り
味わい
ほんの数分
ゆっくり 味わってみます。DSC07046.JPG
山東菜と大和真菜 

万木かぶ菜は先週でお終い。
忘れないように記録を残しましょう。DSC07041 (1).JPG

どの菜も自己顕示はなく地味でな姿で届きますが、
台所という舞台に上がったときの存在感は目を見張ります。
そして、奥深いところからじんわり滲みでるような感覚を与えてくれます。
posted by 自然村 at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 在来種・自家採種の野菜

入荷情報

明日はたくさんの入荷があります。

唐桑半島から鈴木信一朗さんの生牡蠣、

竹村慎一さんの可愛い可愛い苺:今収穫されている苺は消毒が2回。毒性の低いものを使用。昨年10月に2回目の使用です。

屋久島在来の里芋 かわひこ(別名もち芋)・八郎生姜、新じゃが出島、アンデスレッド、グランドペチカ
そして、
スナップエンドウ、久留米豊実豌豆(豆ご飯にできます)
以上、全て自家採種・無農薬、無化学肥料(昨年から米ぬかを少し入れているそうです。)

ポラン広場からの豆腐類はじめ毎日の暮らしを楽しく豊かにするものたち

日本で一番幸せな牛のお母さんからのお裾分け。日本唯一加熱殺菌をしない想いやり生乳。

福岡県、池松さんからの自家採種・購入固定種・無肥料無農薬の野菜

岩崎政利さん雲仙たねの自然農園からの在来の野菜たち。

果物は、加計呂麻島の不耕起草生自然農のタンカン、肥後有機の会のはるか、愛媛県田村農園有機甘平、有機バナナ

飯塚商店の深谷もやし、お見逃しなく。

posted by 自然村 at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ・お買い得情報