2020年07月20日

東京は

23・24・25・26日の連休も
東京は
ステイ・東京を望まれているのでしょうか。

それとも都民は東京を楽しもうパンチということでしょうか。

っとして
GO  TO SIZENMURAてことかな???わーい(嬉しい顔)

23・24・25日も通常営業いたします。

ホームセンターでBBQ道具が売れているそうです。
ぐるめ・くにひろの無添加ソーセージ類、お買い得セットもいろいろあります。
ご注文で用意いたします
2ぐるめ (2).jpg
           ぐるめ1 (2).jpg

美味しい野菜もいっぱい添えて。

野菜などと一緒に発送も致します。車(RV)

このキャンペーンご案内は、8月12日お渡しまでです。
毎週水曜日、金曜日仕入れできます。ご注文は2日前まで。
月午前→水曜日/水午前→金曜日のパターンです。



posted by 自然村 at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ・お買い得情報

土用の丑

長雨や豪雨や新型コロナなどで心塞ぐことの多いこの頃なので、
うなぎを奮発して景気をつけようなんてね。グッド(上向き矢印)

明日7月21日は土用の丑うなぎ160g.jpg
四万十 加持養鰻場の純国産うなぎ蒲焼と白焼きを販売しています。

今年はシラスウナギが豊漁で、うなぎ蒲焼の小売値が下がっていると
消費者にとっては有難いニュースが流れています。
が、シラスウナギの乱獲が問題となったのですから、豊漁と浮かれないで持続的な漁がおこなわれるとよいですね。
日本で養殖されるうなぎのほとんどが輸入シラスウナギに依る中で、
四万十 加持養鰻場のうなぎは、四万十川で捕獲された稚魚のみを養殖しています。

体長約5cmのシラスウナギ
四万十川河口域では、海から川へ移動しようとして水面にただよっているつま楊枝ほどの大きさのシラスウナギを、直径20cmほどの小さな網で一匹ずつていねいにすくい取るという、ひたすら地道な漁法で漁が行われています
加持養鰻場のうなぎは四万十川で獲れたシラスウナギのみを使って稚魚の段階から大切に育てています
池の水は四万十川の支流深木川の伏流水(地下水)を使用しています。地域の人々が飲料水として利用すると同じ水です。
池の下には木炭を敷き、活性炭作用によって浄化した上に、イオン装置を活用して活力豊かな優化水(イオン水)を与え、稚魚(シラス)から成鰻まで過密に入れず、十分に運動をさせながら飼育されています
結果、運動も十分で健康に育てたうなぎには、薬品を使う必要がなくなるというわけです。
避けたい密はウナギ養殖の場合もそうですね。わーい(嬉しい顔)

8月2日は土用二の丑です。
この日のうなぎ蒲焼やうなぎ肝の予約もお受けします。

夏の果物

貴陽.jpg
日照時間のほとんどない長い梅雨。
梅雨寒の日も多く、夏の実感が薄く過ぎていましたが、
気が付いたら桃は白鳳の登場になっていましたし、
高級すもも貴陽も始まりました。白鳳.jpg
*久津間さん限定の桃のギフトはまだご注文いただけます。久津間さんの桃は超高級果物店で扱いのある品質です。

青森県木造有機背に産者組合の小玉西瓜も始まりました。小玉西瓜.jpg
少人数の家族に適当な大きさです。
西瓜好きな人には独り占めの大きさわーい(嬉しい顔)

それぞれ、減農薬・無化学肥料栽培です。

浜田さんの完全無農薬有機ブルーベリーも沢山入荷しています。

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