2020年09月15日

肴豆 予約締切

私の味覚の中で最高峰の頂に立つ枝豆のひとつです。
刈屋さんの肴豆

9月の敬老の日、秋分の日の週、1週間足らずの短い期間の味わいです。
枝豆好きな方はもちろん、
肴豆を食べたことのない方にも
是非、一度は知っていただきたい新潟県長岡に伝わる在来の枝豆です。

店売りもしますが、予約を承っています。
18日までに予約するとお買い得な価格設定にしています。
一袋で本当に後悔しませんか〜〜?わーい(嬉しい顔)誰かに食べさせたくなりませんか〜〜?わーい(嬉しい顔)という枝豆ですよexclamation

詳細はこちらです。http://blog.sizenmura.jp/article/187844724.html
posted by 自然村 at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 在来種・自家採種の野菜

新生姜

高知県 少し早く収穫した有機新生姜を使って作り途中。漬け紅ショウガ、甘酢.jpg

岩崎政利さんの赤浦紫蘇のももみ紫蘇を使って、紅生姜を漬け込み中。
新生姜の甘酢漬け。

有機新生姜の残量が少なくなてきました。仕入れ量も限られてきています。
例年よりも早い収穫ですので、きめ細かな生姜です。IMG_20200915_132503.jpg

もうひとつ、ジンジャーシロップを作ろうと思っています。るんるん

小豆のお菓子

最近、小豆のあんこもののお菓子がよく売れています。
             水ようかん.jpg

もうすぐ秋のお彼岸です。
小山製菓のおはぎが季節の和菓子で登場です。おはぎ.jpg
冷凍で販売。常温において解凍すれば出来立ての美味しいおはぎです。
北海道産の小豆のあんこは小豆の風味も甘さも丁度よく、美味しいもち米と共に大好きなおはぎです。

柿渋が新型コロナウイルスに

新型コロナウイルスに柿渋がexclamation×2

このようなニュースがありました。
https://news.goo.ne.jp/article/ktv_news/region/ktv_news-8c23e6fd_d7ad_4e39_be7b_d5fa3eabcb10.html?fbclid=IwAR21Vh0x1_wihb9bwvIgOGR7UyHzOoNExDIUhjJ0mIqs6fN5gfBPh40XOFE
              柿渋.jpg
 ¥2160(税込み)
元々、柿渋に含まれるタンニンがインフルエンザやノロウイルスといった幅広いウイルスをやっつける力があることを、広島大学のウイルス学のチームが確認発表していました。
緑茶に含まれるカテキン(エンペロカテキンガレード)にもそういう力があるといわれています。
買ったけど、不味くて仕舞ってあるという方はもう一度、陽の目をみせてやってくださいね。
賞味期限はありませんので、いつでも必要と思ったときに飲んでみてはいかがでしょう。

いつまで新型コロナ禍でしょうね。感染以上に禍が広がっている気がしていますが、

植物・自然の力を得て、健康状態を維持するのは良いことだと思うし、
不確定な情報に右往左往されないでいられると思います。

また、新型コロナについてはこのように考えているお医者さんもいますね。川島.jpg

どんなに防備していても感染する人はいます。感染を必要以上に恐れるストレスが一番大きな感染要因だったり、ほかの病を得る要因になったりするかもしれません。
いろいろな情報があって悩ましいことですが、
私たちにできることは、
「不調を呼び込まないためには、体を温めたり、腸をととのえたり、自ら免疫力を高める努力を」することではないですかね。免疫機能がよく働くように体と心を整えて、
他の病も消えていくかもしれません。