2018年05月19日

生梅 梅酒作りに

生梅のご案内をする前に紹介します。

ホワイトリカーとは一味違う梅酒作りに、
せっかくの家仕込みだからこそ、良い材料でるんるんDSC07261.JPG

すでにお馴染み、
小正酒造の玄米焼酎35度1.8L¥2890
無農薬米 豊永蔵球磨焼酎35度1.8L¥3700
*みりんはアルコール度数が13.5度と低いので酒税法によって梅酒作りに案内することはできません。
(ただ、味醂も店で販売しています。というご案内です。)
(角谷文治郎商店 三河みりん1.8L¥2320)
(角谷文治郎商店 有機三州みりん1.8L¥3240)

新商品です。
自然酒の仁井田本家 純米原酒 和蔵の稔り 1.8L¥2760 
100ml中700mgというアミノ酸群を含有する無農薬有機米の純米原酒です。アルコール分20%

和蔵の稔りをプロデースした片山雄介さんの紹介文です。
旨味あふれる梅酒作り
一般的に梅酒はアルコール分35%の焼酎に青梅を漬け込みます。しかし、濃醇でアルコール度数の高い(20%以上)純米酒で漬けると醸し出されたお米の旨味成分に梅の酸味が溶け込みますので蒸留酒のそれとは全く違う味わいに仕上がります。是非お試し下さい。
駐車場・作り方のポイント・
・やや熟した黄色い梅がお勧めです。勿論、青梅でも美味しく仕込めます。
 自然村では西北さんの樹上完熟南高梅がお勧めです。
2.濃醇な「和蔵の稔り」の旨味と梅の酸味のコラボを味わいたい場合は、甘味料は良質なものを選び少なめに加えてください。配合比は「和蔵の稔り」1.8Lに対して梅600g、甘味料300g程度をひとつの目安にしてください。


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