2019年12月11日

お米

佐久間さんのお米
はつしも 初霜 が届きました。初霜.jpg
ハツシモは文字通り、初霜が降りるころに収穫を迎えます。
それからおだ掛け天日干しを経て脱穀。
本日入荷です。

今年の2度の大きな台風の風に当たりながらも足腰強く耐え抜き稔りました。

佐久間さんのお米は、
イセヒカリ
農林22号
ハツシモ
神楽もち米 を販売しています。佐久間さんのお米.jpg

他に
山形県遠藤孝太郎さんのさわのはな
栃木県上野さんのこしひかり、農林48号、いろいろ米

2019年度産新米、すべて揃いました。

お米を食べてくださいね。
上野さんは、3月からもう稲づくりの準備が始まるとおっしゃっていました。
1年の内稲づくりが休めるのは3か月。8か月の時間をかけてお米が実ります。
その米で作るおむすび1個は店の販売値で計算しても50〜70円足らず。
パンやラーメンと比べてなんと安いことでしょう。

Tキロ単位玄米で販売し、ご希望で店内精米しています。
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