2020年04月22日

柿渋 玉渋

陰陽ライフ 花井良平社長に来ていただいて
飲む柿渋 玉渋の紹介をしていただきました。花井社長.jpg

花井さんによれば、
まず、薄めずに原液のまま飲んでみるほうがいいそうです。
それは、体が欲している状態かどうか、
そして、飲んだ後の変化を直に感じることができるからだそうです。
不味かったり匂いが苦手で飲めない場合は飲まなくていいです。
必要としているなら飲めるそうです。
賞味期限はないので一家に1本、常備しておいてもいいんじゃないですか、ということです。

気になる方は、
タンニン カテキン エビガロカテキンガレードのキーワードで
調べてみてくださいね。

日常では緑茶などを楽しみ、
日々の食事を整えていく。
非常時に柿渋などを試してみる、
おなかが痛いとか、喉が痛いとか、はっきりした痛みとかは分かるけど、
身体の微細な変化のメッセージを受け取るのは難しいです。
お茶を飲みながら、柿渋を飲みながら体の声に耳を澄ます。なんちゃってね。わーい(嬉しい顔)

花井社長にオーサワジャパン時代のことを質問しました。
「これはすごくいいと思うのに売れなかったものはありますか?」
「いっぱいあります。いいものほど売れなかった」
そのひとつが柿渋玉渋だそうです。
全然売れなかった。
独立してリベンジですか?
いや、売りたいというのでなく、こういいいものがあることを広めたいということです。
まあ道楽です。と笑っておられました。
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