2017年07月18日

四万十 加持養鰻場のうなぎ蒲焼

四万十 加持養鰻場のうなぎ蒲焼


7月25日 一の土用丑の日に間に合うように確実に欲しいという場合は
7月18日本日中にメール又はFAXでご注文下さい。
詳細はhttp://blog.sizenmura.jp/article/180311534.html

遅くとも明日(水曜日)午前までにご連絡ください。

120g蒲焼と160g蒲焼、宍道湖大和しじみは幾分かは在庫して予約外販売していますが、
白焼きとうなぎ肝は予約数のみ仕入れます。
また160g特撰うなぎ蒲焼は限定数量なので在庫数も限られてきました。お早めにね。わーい(嬉しい顔)

二の丑は8月6日、その日で良いわ、という方も1週間前にはご注文下さい。ただ、特選うなぎ蒲焼はあるかどうか分かりません。

四万十川で捕獲され、四万十川の支流の伏流水を入れた養鰻池で薬剤一切不使用でゆっくりゆったり育て、
仕上げは炭火で香ばしく焼き上げ
良質の調味料のタレを使用した
ふっくら美味しい鰻です。

2017年07月14日

冷凍食品

販売中の冷凍食品のご案内です。
 
1台目冷凍庫     DSC05802.JPG
1段目
フルーツバスケットシューアイス、木次のアイスクリーム(苺・チョコレート・バニラ・ブルーベリー・抹茶小豆)
2段目
小山製菓きんつば・ぐるめくにひろ手作りハンバーグ・加藤農園コーフーかつ
3段目
パプアニューギニア海産手作りエビフライL・エビフライ(ムキ)・クッチーナマンマの冷凍コロッケ・クック高倉豆乳クリームコロッケ

           DSC05803.JPG
4段目
千葉産直センターの八甲鴨ねぎまんじゅう¥500・房総もちぶたニラまんじゅう¥545・ぐるめくにひろロースとんかつ用2枚
5段目
ぐるめくにひろ豚小間切れ・赤身挽肉・三枚肉・赤身スライス
6段目
北海道興農牛ひき肉徳用・ポラーノの鶏 もも一口カット・ささみ・ムネ一口カット
7段目
ポラーノの鶏ムネ挽肉バラ凍結・もも肉・ムネ肉・鶏肉だんご

2台目冷凍庫     DSC05804.JPG
1段目
千葉産直センターもち豚シュウマイ・もち豚餃子・讃岐うどん3食入り
2段目
甘口たらこ・パプアニューギニア海産天然海老むきえび・殻付き110g・殻付きミックス200g

           DSC05805.JPG
3段目
紅鮭スモークサーモン切り落としお得用・メカジキ西京漬け3切れ・時鮭2切れ・紅鮭2切れ
4段目
四万十鰻蒲焼120gサイズ・刺身用むき帆立貝柱・1本釣りするめいか刺身可・めばちマグロ赤身・中とろ・四万十加持養鰻場鰻蒲焼特撰
5段目
しめ鯖・紅鮭スモークサーモン・いくら・1本釣りいか開き¥720(*写真に写っているプライスカードのっの価格は間違っています。)・しらす干し
           DSC05806.JPG
6段目
塩サバ・宍道湖しじみ・あじ開き・カラフトししゃも
7段目
金目鯛開き・メカジキ切り身2切れ・かつおタタキ背・かつおタタキ腹・フライ用イワシ開き・フライ用真アジ開き

季節のおすすめがある時は時々商品は変わります。DSC05800.JPG

実家へはお中元というわけではないけどもうすぐ土用の丑の日なので送りました。DSC05807.JPG
元気でね。長生きしてねと手紙も入れました。

2017年07月11日

土用の丑の日

晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ
今年は2回!土用の丑の日

一の丑は7月25日  二の丑は8月6日


四万十川で獲れた稚魚のみを育てた
加持養鰻場の純国産うなぎ
既に冷凍ケースに置いて好評販売中ですが、土用の丑の日に合わせて予約をお受けしています。
白焼き、うなぎの肝、宍道湖しじみなどのご案内もあります。
ヤマト冷凍便での発送も承っています。

予約締切7月18日→7月24日お渡し可(7月15日までのご注文は21日お渡し可)DSC05799.JPG
            DSC05801.JPG
@特撰うなごかば焼き約160g¥2200
(タレ・山椒付)四万十で獲れた稚魚を1年以上かけて大ぶりに育てました。
Aうなぎ蒲焼約120g(タレ・山椒付)¥1950
Bうなぎ白焼(タレ・山椒付)約120g¥1750
 わさび醤油や生姜醤油でシンプルにどうぞ。
Cうなぎの肝60g¥340
旨みが凝縮した肝にはビタミンAなど栄養もたっぷり
D宍道湖の大和しじみ180g¥420
さっと洗ったシジミを冷凍のまま沸騰したお湯に入れて殻がが開いたら味噌などで調味してください。

ポラン広場カタログによる加持養鰻場のうなぎの説明

四万十川河口域では、海から川へ移動しようとして水面にただよっている爪楊枝ほどの大きさのシラスウナギを、直径20センチほどの小さな網で一匹ずつ丁寧にすくい取るという、ひたすら地道な漁法で漁が行われています。
 加持養鰻場のうなぎは四万十川で獲れたシラスウナギのみを使って稚魚の段階から大切に育てています。
活性炭を施工した養殖池で育成し、イオン装置を活用して活力豊かな優化水(イオン水)を与え、稚魚(シラス)から成鰻まで飼育され、運動も十分で健康に育てたうなぎは、薬品を使うこともありません
  加持養鰻場のうなぎは、硬めの皮と引き締まった厚い身が特長。天然鰻に似た旨みがあります。タレは国産丸大豆醤油を使用し、仕上げに炭火で香ばしく焼き上げました。

ふっくら美味しい四万十の純国産うなぎで土用の丑の日をお楽しみください晴れ

2017年05月15日

伊勢あさくさ海苔

どうしようか迷っていました。その品種名は聞いていましたが、他の高品位な海苔に比べても高価ですから。
試食のため取り寄せて食べてみましたが、それでも迷っていました。
青まぜ海苔の最終を取り寄せることになって、ふと思いついてまた食べてみて、
気持ちがぱ〜っと晴れるように
いただこう
 販売してみようと決めました。

伊勢あさくさ海苔 10枚¥2000あさくさのり.JPG

歯切れ口どけがよく、上品な海苔の香りと甘さがあります。伊勢あさくさのり.JPG

1枚200円と高価ですが、1/2枚をおむすびに巻いてもコンビニのよりは高いでしょうが、こだわりのおむすび屋さんと同じか安いくらいですねるんるん
お家だからこそ作れる・食べられる美味しさです。わーい(嬉しい顔)

みなさんもアサクサノリという品種名はよくご存じでしょうが、絶滅危惧種とはあまり知られていないのではないでしょうか。
三重漁連のHPで伊勢あさくさ海苔の復活についてご覧いただけます。

青まぜ海苔は海苔の風味が際立って濃い旨味と海苔のホロ苦みが一体となってとても美味しい海苔です。
伊勢あさくさ海苔は旨みと合わさった甘さがあってとても美味しい海苔です。

2017年04月08日

海と陸のおかず

海と陸のおかず

鉄分豊富な鉄釜で炊いた天日干しひじき
祝島(山口県)と新栄丸(大分)の新物ひじきが届いています。
水で戻すだけでふっくらと柔らかいので、そのままでも美味しく食べられる。
磯の香りも綺麗な海の香りがします。
もちろん、煮物にも、揚げ物の具にもお好み次第です。

水で戻した新栄丸のひじきと岩崎さん人参のラぺ岩崎人参と新栄丸ひじきラぺ.jpg

固定種新玉ねぎと新栄丸ふのりは幹助さんのゆずポン酢でさっぱりと。
タイコウかつお節は醤油で。新玉ねぎ府海苔・鰹節.JPG

チェチ水煮と新栄丸ひじきの煮物チェチ水煮と新栄丸ひじきの煮物.jpg

2017年03月22日

沖縄の美味

晴れ沖縄便り

自然村 吉村さま
もずくのご注文、ありがとうございます。今年の新物モズク送りますね。
小浜島は先日、海開きがあり、夏はもうすぐそこです。東京も、もうすぐ桜の季節ですね。毎年この頃になると、桜はキレイだろうなーと思っています。
季節の変わり目、ご自愛下さい。


小浜島の天然もずく 初採り(塩蔵) 
400g¥650 届きました。DSC05282.JPG
初採りで若い細いもずくです。ぬるぬるつるつるお召し上がりください。
            DSC05281.JPG
一緒に冷蔵庫で並んでいるのは高知の無農薬柚子を手搾りした生柚子果汁勘助さん。小浜島の天然もずくを紹介してくれたのが実は勘助さんの生産者さんです。毎年、もずくの収穫アルバイトに行っていらしたのです。
風味絶品の柚子果汁勘助さんと天然もずくはお似合いです。ハートたち(複数ハート)

もずくは酢の物だけでなく、味噌汁やお吸い物に入れたり、もずく雑炊・洋風スープでもとても美味しいです。
ミネラル・フコイダン・フコキサンチンを豊富に含んだ自然健康食品です。

沖縄はもう初夏晴れ
在来の島らっきょうや沖縄在来空豆トーマーミーも本日入荷しています。DSC05279.JPGDSC05122.JPG
よろしくね。

2017年03月15日

生牡蠣!! 

今週、3月17日(金)、
宮城県唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣入荷します
あせあせ(飛び散る汗)
          DSC05100.JPG
3月になって益々三陸の牡蠣は栄養を蓄え旨みが増してきています。

200g¥1000、300g¥1460

2017年03月06日

生糀 生甘酒 生塩糀

3月7日
金沢市 高木糀商店さんの生甘酒
            生塩糀
            生糀300g

入荷します。

只今糀ブーム再熱の模様ハートたち(複数ハート)

3月13日(月)には雑穀料理教室つぶいろ主催の植草彩子さんが在店して
雑穀甘酒を使ったスイーツのご試食と高きびミレットペペロンチーノごはんのご試食デー

手づくり甘酒に雑穀を使えばさらにレベルアップした飲む美容液になりますよハートたち(複数ハート)
抗酸化力のある雑穀は食べる美容食ともいわれます。手(チョキ)

2017年03月01日

国産 天然はまぐりと唐桑の生牡蠣

明日、
唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣が入荷します。(予定)
300g¥1460、200g¥1000
来週月曜日までの賞味期限です。

そして、恒例になっています。
3月3日 ひな祭りのための はまぐりが入荷します。
松坂産か二見産の天然蛤です。
ちらし寿司に蛤のお吸い物はひな祭りのご馳走です。
蛤の貝の殻にひとつづつの身を置いて。
ひとり2個の蛤。
時価ですが、1個単位でお求めいただけます。
潮汁のお出汁は昆布です。

2017年02月23日

唐桑半島 畠山政則さんのもまれ牡蠣 入荷

唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣(加熱用)が入荷しましたあせあせ(飛び散る汗)

先回までと袋が変わりました。300g¥1460、200g¥1000DSC05100.JPG
来週月曜日までの賞味期限です。DSC05096.JPG

成長に応じて潮の流れの早い沖合で身を締めるので「もまれ牡蠣」と呼ばれます。
大粒でぷりんぷりんの牡蠣は旨みがぎゅっと凝縮した味です。
牡蠣好きな方はお見逃しなく。

牡蠣フライは最高!お好み焼きも牡蠣と冬野菜のあんかけ丼も美味しかったな〜ハートたち(複数ハート)

今日は活き帆立の入荷は貫正さんのご都合でありません。

2017年02月15日

入荷します!

明日、木曜日 朝一番に入荷しています!

唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣。今回は生食用です。
ただ、体調の良くない人は十分加熱してお召し上がりくださいね。
賞味期限は来週月曜日までになります。

海のミルク 濃厚な旨みたっぷりでぷりぷりの身です。300g¥1460、200g¥1000DSC04993.JPG

活き帆立1枚¥300。甘い貝柱。我が家ではフライパンで蓋をして焼きます。DSC05062.JPG
           DSC05063.JPG

牡蠣と帆立をより美味しく楽しむのに
熟成された田村生原酒¥2100も冷蔵庫にありますよるんるんDSC05047.JPG

2017年02月13日

今週も 予約を!

今週も、木曜日(あるいは金曜日)に、唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣と
鈴木さんの活き帆立を販売する予定です。(剝かない場合もあります)

店売りもありますが予約を承ります。
海のミルク 濃厚な旨みたっぷりでぷりぷりの身です。300g¥1460、200g¥1000DSC04993.JPG

活き帆立1枚¥300。甘い貝柱。我が家ではフライパンで蓋をして焼きます。DSC05062.JPG
           DSC05063.JPG

飲む点滴とも飲む美容液ともいわれます。namakamazake.JPG
高木糀商店の生甘酒と生塩麹、siokoujitakagi.JPG
生米麹300gが金曜日入荷予定です。こちらも予約をお受けします。

2017年02月09日

新海苔

西三河産(愛知)の焼きのり 新物が届きました。DSC05050.JPG

青混ぜ海苔です。
青のりは海水温15度以下では生産されず、黒海苔は15度以下でないと生産されません。海水温度15度位の秋口の短い間のみに「青混ぜ海苔」は生産され、海苔生産量のわずか0.5%です。
幻の海苔ともいわれています。(青まぜ海苔ですので無酸処理です)

店では試食をしていただいています。

この海苔、実は、毎年年末に、ある会社さんの御年賀としてご用命いただいている海苔です。そして、我が家の親戚への御年賀もこの海苔を贈っています。
食べて香りよくとても美味しいので、内々でなく、広くお客さんのも紹介したいと
この度、取り寄せることにしました。10枚¥800です。
お試しください。

(わが社も贈答に使いたいという方はご相談くださいねわーい(嬉しい顔)

おむすび、海苔巻き、焼き餅、ご飯をくるっと巻いて、のり弁、茹で野菜の海苔和え、
海苔は大活躍ですね手(グー)
切って食卓に置いてあったらついつい食べちゃいます。お酒のお供にももちろん。ビール
恵方巻の海苔はこの青まぜ海苔でした。DSC05016.JPG

明日金曜日、生牡蠣、活き帆立が入荷します。

明日 2月10日 金曜日
唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣と
鈴木さんの活き帆立 入荷します。


お問合せくださったみなさま、明日、入荷します。
予約もまだお受けできます。よろしく。
電話番号 03−5927−7787

2017年02月08日

牡蠣と帆立

牡蠣と帆立を美味しく食べました。と、
写真を送っていただきました。元徳牡蠣フライ帆立.JPG
生牡蠣300gだとお二人の一人分はた〜ぷりです。

演劇お知らせします。2月9日(木)に生牡蠣と帆立が入荷予定とお知らせしましたが、
今日(水)は牡蠣を剥かないので明日は届きません。予定していたみなさまには、申し訳ありません。
明日(木)剥いたら金曜日に入荷します。確定しましたら改めてお知らせします。

2017年02月07日

唐桑の牡蠣

演劇お知らせします。2月9日(木)に生牡蠣と帆立が入荷予定とお知らせしましたが、
今日(水)は牡蠣を剥かないので明日は届きません。予定していたみなさまには、申し訳ありません。
明日(木)剥いたら金曜日に入荷します。確定しましたら改めてお知らせします。

木曜日、唐桑半島 畠山政則さんの生牡蠣と鈴木さんの活き帆立が入荷予定です。
店売りはもちろんありますが、予約も承っています。
生牡蠣200g¥1000、300g¥1460
活き帆立1枚¥300

先週入荷で残った牡蠣を昨晩食べました。
生牡蠣もクリーミーで好きだけど、フライが一番好きかな〜という我が家家族。
ひと手間ふた手間掛けて牡蠣のクリームコロッケにしてくれました。DSC05041.JPG
写真では分かりづらいかな。牡蠣の上にホワイトソースをのせてあります。
玉ねぎ・小麦粉・木次無塩バター・想いやり生乳のホワイトソースです。

さくさくの衣と濃厚な牡蠣の旨味と優しいクリームがとても合って食べるのを止めるのが難しい〜わーい(嬉しい顔)

もうひとつ、パセリソースの牡蠣パスタ。DSC05038.JPG

活き帆立も甘みがとてもあって美味しいです。今度は帆立にパセリソースを合わせようか、と。

、唐桑の生牡蠣と活き帆立を今週もよろしく!
遠方の方には、生牡蠣・帆立の産地から直送も可能です。ご相談ください。


2017年01月27日

生牡蠣と活き帆立 

本日、唐桑半島から畠山正則さんの生牡蠣が届きました。DSC04993.JPG

    活き帆立も届きました。DSC04994.JPG

ありがとうございます!完売しました!

来週は2月2日(木)に入荷予定です。加熱で賞味期限は翌月曜日です。
ご予約を承っています

2017年01月23日

日にち変更

宮城県 唐桑半島から畠山正則さんの生牡蠣が届きます
木曜日の予定でしたが、金曜日に変更になりました。
加熱用です。実は加熱用の方が美味しいんですよ。ハートたち(複数ハート)
加熱用賞味期限は翌週火曜日になります。

今シーズンもあの美味しい牡蠣フライが食べられる
手(チョキ)DSC02928.JPG

200g¥1000、300g¥1460

当店では殻付きでなく、剥き牡蠣を販売しています。
以下の説明は暮らしの手帖の記事の抜粋です
 「袋詰め後も鮮度を保つために、牡蠣むきは貝柱脇の心臓を絶対傷つけてはならない。手技は熟練を要し、機械化できない。作業が楽な殻付き牡蠣出荷だけの養殖かも多いなか、畠山家は文子さんの大活躍で8割をむき身で出荷。都会では殻付きが人気だが、運賃がかさむから出荷は2割に留める。」
鮮度抜群、味の濃いぷりぷり牡蠣です

予約をお受けしてます。 唐桑半島からの直送便も可能です。ご相談ください。

2017年01月17日

生牡蠣

来週木曜日の入荷の予定です。

旨い美味しい牡蠣です。
宮城県唐桑半島 畠山正則さんの生牡蠣のご案内です。
200g¥1000(予価)
300g¥1460(予価)

フリー売りもしますが、予約していただくと大変有難いです。
只、諸事情で牡蠣剥きがない場合もあります。その場合は次回のお楽しみにしてくださるようお願いいたします。予約をお待ちします。

暮らしの手帖の記事です。畠山さんの奥さん畠山喜恵子さんが取材された記事です。DSC02910.JPG
 もまれ牡蠣の伴侶
牡蠣養殖を営む夫婦たちは
力仕事をなるべく男が担い
女は細やかな手仕事に励む。
そんな理に適う分担は
逸品を生み出す道をつけ
内助の功を確かめる場になる。
古くて新しい協業スタイルを
宮城県北の牡蠣養殖家に探ります。
  

2016年11月29日

パプアニューギニア海産 天然えび


「薬剤一切不使用」「鮮度抜群」「養殖臭のない」
「ぷりぷり甘い」
パプアニューギニア海産の天然えびDSC04339.JPG
左から、むきえび120g¥843、殻付き110g¥778、
ミックス200g¥1019

手づくりエビフライが入荷しました。DSC04796.JPGDSC04795.JPG

最近はパートさんの働き方で新聞、TVで何度か取材報道されていますが、みなさんご覧になりましたか?
パートさんが働いている様子が放映されているのを見て、
私たちの台所仕事と同じような手作業で丁寧に、ひとつひとつ作られている様子が分かったのではないでしょうか。

きちんと整理された仕事場ですね。洗浄は合成洗剤や塩素消毒でなく、環境に配慮した石鹸で丁寧にしているそうですよ。パプアニューギニアの綺麗な海の天然えびを扱うのですから、海につながる排水への配慮があることは大事ですよね。そういう点からも商品への信頼感が高まります。

TVや新聞、働き方だけでなく、えびの美味しさにも言及してもらえるとよいのに。TVスタッフは食べてないのかな〜?
まあ、美味しさを伝える仕事は、私たち小売店の仕事ですもんね
冬瓜と海老の葛あんです。湯気で曇ってます。
東京新聞日曜日版土居善晴さんのレシピです。DSC04792.JPG
天然真昆布とタイコウかつお節のお出汁、たっぷりの料理酒、天然海老の旨味が合わさっているのですから
葛餡が主役のような料理です。
今晩あつあつで食べます。

冬瓜は岩崎政利さんと池松さんの冬瓜がありますよ〜
海老は、むきえび120g¥843を使いました。DSC04797.JPG
袋から出すと結構しっかりした大きさのむきエビで驚くかもしれません。